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2008.03.16 Let the worldwide celebration begin for Mark!!
マーク、誕生日更新きました(^_^)v
I'm old なんて言ってるけど、まだまだ若いよ。
その若々しい心(って何だ・・・)で、これからもいっぱい曲作ってってね。
そして、+44もそろそろ新しいアルバム聴きたいな〜なんて・・・。
プロデュース業もよいが、マークの歌声が聴きたいっす。
明日ははるばる静岡の伊東に行って参ります。
ゼミ卒業旅行☆
卒論貰うのが楽しみ。皆の卒論が読めるのが楽しみ。
皆読むなって言うけど、読ませていただくぜ。うひひ。
でも、私のは読まないでほしい・・・しょぼいから。
まだまだ北海道シック中のみそでした。
I'm old なんて言ってるけど、まだまだ若いよ。
その若々しい心(って何だ・・・)で、これからもいっぱい曲作ってってね。
そして、+44もそろそろ新しいアルバム聴きたいな〜なんて・・・。
プロデュース業もよいが、マークの歌声が聴きたいっす。
明日ははるばる静岡の伊東に行って参ります。
ゼミ卒業旅行☆
卒論貰うのが楽しみ。皆の卒論が読めるのが楽しみ。
皆読むなって言うけど、読ませていただくぜ。うひひ。
でも、私のは読まないでほしい・・・しょぼいから。
まだまだ北海道シック中のみそでした。
2008.03.16 道民になりたい・3
3月15日
今日は東京へ戻る日。
嫌だなあ・・・このまま富良野に飛んでいきたいなあ・・・と妄想しながら、ホテルを出る。
そして駅。素敵な小樽でびっくりなこと。
新千歳空港へ行く電車がホームに到着した時、銀座の恋の物語が流れた!
えっ、なんで?!
咄嗟に、北の国からの五郎さんと令子さんが披露宴で歌ってたよなあ、と思ったが関係なし。
帰って調べてみたところ、石原裕次郎が小樽にゆかりがあるから・・・と。
にしても、メロディじゃなくって生歌流すんかい。
新千歳空港に到着。
なんか、ずっと暑かったけど、ここでも暑いんですよね。この旅行、総じて汗ばんでた記憶が。
空港のレストランでスープカレー食べたもんだから、またまた汗かく。
スープカレーはおいしゅうございました。
そして、白い恋人をたんまり買い、飛行機に乗り込む。
ああ・・・淋しいよ。帰りたくないよ。
さよなら、北海道。
また来るからね、北海道。
待っててね、北海道。
・・・と、今すぐにでもまた行きたい気持ちでいっぱいだす。
今年の夏は絶対富良野に行こう。
数少ない休暇は北海道旅行に充てます。
あ、小樽文学館でいただいた『幸福の限界』はとっても面白かったです。
終わり方にも納得いくし、好きな終わり方だったし。
当たりだった、嬉しい(^_^)
最後に。
何か食べるたびにメモしてたので、私が旅行中に食べたものを列挙。
2,3キロ太って帰ってくる覚悟で行ったので、とにかくいっぱい食べた。
最近気付いたけど自分は食欲が旺盛なんじゃなくて、食い意地が異常に強いのだと・・・。
・海鮮丼
・札幌ぽっぽまんじゅう
・チャーシューラーメン(舌やけど)
・ビール
・小樽てづくりシュー
・うに丼
・じゃがバター
・ジンギスカン
・スープカレー
エンゲル係数高い旅行でした。
今日は東京へ戻る日。
嫌だなあ・・・このまま富良野に飛んでいきたいなあ・・・と妄想しながら、ホテルを出る。
そして駅。素敵な小樽でびっくりなこと。
新千歳空港へ行く電車がホームに到着した時、銀座の恋の物語が流れた!
えっ、なんで?!
咄嗟に、北の国からの五郎さんと令子さんが披露宴で歌ってたよなあ、と思ったが関係なし。
帰って調べてみたところ、石原裕次郎が小樽にゆかりがあるから・・・と。
にしても、メロディじゃなくって生歌流すんかい。
新千歳空港に到着。
なんか、ずっと暑かったけど、ここでも暑いんですよね。この旅行、総じて汗ばんでた記憶が。
空港のレストランでスープカレー食べたもんだから、またまた汗かく。
スープカレーはおいしゅうございました。
そして、白い恋人をたんまり買い、飛行機に乗り込む。
ああ・・・淋しいよ。帰りたくないよ。
さよなら、北海道。
また来るからね、北海道。
待っててね、北海道。
・・・と、今すぐにでもまた行きたい気持ちでいっぱいだす。
今年の夏は絶対富良野に行こう。
数少ない休暇は北海道旅行に充てます。
あ、小樽文学館でいただいた『幸福の限界』はとっても面白かったです。
終わり方にも納得いくし、好きな終わり方だったし。
当たりだった、嬉しい(^_^)
最後に。
何か食べるたびにメモしてたので、私が旅行中に食べたものを列挙。
2,3キロ太って帰ってくる覚悟で行ったので、とにかくいっぱい食べた。
最近気付いたけど自分は食欲が旺盛なんじゃなくて、食い意地が異常に強いのだと・・・。
・海鮮丼
・札幌ぽっぽまんじゅう
・チャーシューラーメン(舌やけど)
・ビール
・小樽てづくりシュー
・うに丼
・じゃがバター
・ジンギスカン
・スープカレー
エンゲル係数高い旅行でした。
2008.03.16 道民になりたい・2
1で書き忘れたけど、13日の笑っていいとも!のゲストは宮沢りえさん。
彼女=北の国からのシュウちゃんなので見たかったけど、飛行機乗ってる時間と丸かぶりだったので見れなかっただす。
ようつべかニコ動あたりにアップ・・・されないか。
3月14日
朝から北海道ローカルテレビ「のりゆきのトークde北海道」を面白く見る。
白石区はおもしろいし。ふむふむ。
関西弁の芸人さんが出てたけど、彼らは北海道出身じゃないよね・・・?
そんな感じでローカルテレビを堪能してホテルを出る。
お昼ご飯は、北大方面でスープカレーを食べようと思ってたんです・・・。
でも、いきなり、りそな銀行札幌支店から電話が!
昨日の振込みが出来てなかったらしい。急いでりそな銀行へ。
お姉さんが親切にいろいろ奮闘してくださって、無事振込みができました。
りそなっていいね!北海道の人っていいね!
でも、この一件で1時間くらいかかり、スープカレーは断念して小樽へ向かいました。
私、札幌で大したことしてないYO。
JRで30分ほど走れば、そこは小樽。
なんだかこじんまりしてる〜。札幌は私には都会過ぎた。
小樽のちまっとした感じがとっても気に入りました。
商店街のアーケードなんかがとっても庶民的で、でもレトロさもあり、おしゃれな街だす。

お昼に食べたうに丼。
もうめっちゃくっちゃ美味しかった・・・。
何かと勘違いして「るるぶ見ました」と言ってしまったら、本当にるるぶに載ってたらしく、カニ入りお味噌汁をいただけて嬉しかった☆
お昼ご飯の後は、運河方面へ歩く歩く。
小樽文学館へ寄り、小樽の文学人の資料をほほう・・・と眺める。
小林多喜二が恋人へ送った手紙の文章が素敵だったなあ。
あと、文学館を訪れた人の手紙(各々好きなことを書く。郵送はされない。から書きっぱなし)をスクラップにしたノートが何冊もあったのだけど、皆、ひたってる感がむんむん・・・。
面白く読ませていただきました。
出る時に、帰りの飛行機で読もうと古本を一冊いただく。
石川達三(日本ペンクラブの会長やってたらしい)という人の『幸福の限界』という本。
文学館には思いがけず1時間以上居座ってしまった。私以外誰も見学者がいなかったので、のんびり。
文学館を出たら、運河へ。

なんか、昔来た時の印象とだいぶ違うんだよね。
こういうものだったっけ?と・・・。とりあえずパシャリ。
そして、メルヘン交差点のほうへまたずんずん歩きます。
ちょっと遠いかも?と思ってたけど、いざ歩き出すと気にならない。とにかく歩く歩く。
で、行きたかった小樽オルゴール堂に行ってまいりました。
すごく素敵な空間で、大好き。
自分のお土産に、北の国からのテーマと、結ちゃんのテーマのオルゴールを買いました。
なぜか純&蛍のテーマが無かった・・・。
シュウちゃんのテーマは人気なのか、一番少なかったです。私は結ちゃん派。
オルゴールをgetして、もうこれで旅の目的ほとんど果たしたようなもんだす。
また運河のほうへ歩く歩く。
じゃがバターを買ったりなんかして。
んで、一旦ホテルに戻り、「どさんこワイド」を楽しく見ながらじゃがバターを食べる。
ま、バターほとんど溶けてアルミホイルからあふれ出し、大変なことになってたんですけどね!
で、どさんこワイドが終わったら、小樽市民の生活を垣間見よう、と商店街や駅前の長崎屋のほうへうろうろ。
私は観光自体にはそれほど興味なくて、地元民がよく行くお店なんかをふらふら見るのが好き。
ま、道民になりたい欲求があるからだと思いますが。
なんか・・・富良野にしても小樽にしても、皆さんにとっては日常の生活なんだろうけど、そして雪国ならではの苦労もたくさんあるんだろうけど、北海道に住んでいるということ自体、私には輝かしすぎて羨望の眼差しで見てしまいます。
と、小樽市民気分を勝手に味わったところで、ホテルに戻り、お風呂。
細木数子の番組(最終回)が見たくって、怒涛の勢いで入浴。
ジンギスカンのお店で買ったお弁当(お風呂から戻ると、匂いが部屋に充満していた)とビールを飲みながら、面白く、そして感動しながら最終回を鑑賞。
細木先生、またテレビに戻ってきてくださいね!
そして、その後の2度目入浴のせいか歩き回ったせいか、激しく疲れ、泥のように眠る。
東京帰りたくないよー。

歩いてたら見つけた、FMおたる。
彼女=北の国からのシュウちゃんなので見たかったけど、飛行機乗ってる時間と丸かぶりだったので見れなかっただす。
ようつべかニコ動あたりにアップ・・・されないか。
3月14日
朝から北海道ローカルテレビ「のりゆきのトークde北海道」を面白く見る。
白石区はおもしろいし。ふむふむ。
関西弁の芸人さんが出てたけど、彼らは北海道出身じゃないよね・・・?
そんな感じでローカルテレビを堪能してホテルを出る。
お昼ご飯は、北大方面でスープカレーを食べようと思ってたんです・・・。
でも、いきなり、りそな銀行札幌支店から電話が!
昨日の振込みが出来てなかったらしい。急いでりそな銀行へ。
お姉さんが親切にいろいろ奮闘してくださって、無事振込みができました。
りそなっていいね!北海道の人っていいね!
でも、この一件で1時間くらいかかり、スープカレーは断念して小樽へ向かいました。
私、札幌で大したことしてないYO。
JRで30分ほど走れば、そこは小樽。
なんだかこじんまりしてる〜。札幌は私には都会過ぎた。
小樽のちまっとした感じがとっても気に入りました。
商店街のアーケードなんかがとっても庶民的で、でもレトロさもあり、おしゃれな街だす。

お昼に食べたうに丼。
もうめっちゃくっちゃ美味しかった・・・。
何かと勘違いして「るるぶ見ました」と言ってしまったら、本当にるるぶに載ってたらしく、カニ入りお味噌汁をいただけて嬉しかった☆
お昼ご飯の後は、運河方面へ歩く歩く。
小樽文学館へ寄り、小樽の文学人の資料をほほう・・・と眺める。
小林多喜二が恋人へ送った手紙の文章が素敵だったなあ。
あと、文学館を訪れた人の手紙(各々好きなことを書く。郵送はされない。から書きっぱなし)をスクラップにしたノートが何冊もあったのだけど、皆、ひたってる感がむんむん・・・。
面白く読ませていただきました。
出る時に、帰りの飛行機で読もうと古本を一冊いただく。
石川達三(日本ペンクラブの会長やってたらしい)という人の『幸福の限界』という本。
文学館には思いがけず1時間以上居座ってしまった。私以外誰も見学者がいなかったので、のんびり。
文学館を出たら、運河へ。

なんか、昔来た時の印象とだいぶ違うんだよね。
こういうものだったっけ?と・・・。とりあえずパシャリ。
そして、メルヘン交差点のほうへまたずんずん歩きます。
ちょっと遠いかも?と思ってたけど、いざ歩き出すと気にならない。とにかく歩く歩く。
で、行きたかった小樽オルゴール堂に行ってまいりました。
すごく素敵な空間で、大好き。
自分のお土産に、北の国からのテーマと、結ちゃんのテーマのオルゴールを買いました。
なぜか純&蛍のテーマが無かった・・・。
シュウちゃんのテーマは人気なのか、一番少なかったです。私は結ちゃん派。
オルゴールをgetして、もうこれで旅の目的ほとんど果たしたようなもんだす。
また運河のほうへ歩く歩く。
じゃがバターを買ったりなんかして。
んで、一旦ホテルに戻り、「どさんこワイド」を楽しく見ながらじゃがバターを食べる。
ま、バターほとんど溶けてアルミホイルからあふれ出し、大変なことになってたんですけどね!
で、どさんこワイドが終わったら、小樽市民の生活を垣間見よう、と商店街や駅前の長崎屋のほうへうろうろ。
私は観光自体にはそれほど興味なくて、地元民がよく行くお店なんかをふらふら見るのが好き。
ま、道民になりたい欲求があるからだと思いますが。
なんか・・・富良野にしても小樽にしても、皆さんにとっては日常の生活なんだろうけど、そして雪国ならではの苦労もたくさんあるんだろうけど、北海道に住んでいるということ自体、私には輝かしすぎて羨望の眼差しで見てしまいます。
と、小樽市民気分を勝手に味わったところで、ホテルに戻り、お風呂。
細木数子の番組(最終回)が見たくって、怒涛の勢いで入浴。
ジンギスカンのお店で買ったお弁当(お風呂から戻ると、匂いが部屋に充満していた)とビールを飲みながら、面白く、そして感動しながら最終回を鑑賞。
細木先生、またテレビに戻ってきてくださいね!
そして、その後の2度目入浴のせいか歩き回ったせいか、激しく疲れ、泥のように眠る。
東京帰りたくないよー。

歩いてたら見つけた、FMおたる。

